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ミッション

MISSION

基礎理論と先端技術を武器に、
次世代の社会インフラ維持管理

私たちは、産学官や社会基盤学の各分野を横断連携しながら、
AI、データ、ロボット等の先端技術を駆使するエンジニアリング集団です。
現場の実課題を理論と技術で解決し、持続可能な社会基盤を世界に実装します。

強み

STRENGTHS

  • 01/02

    AI、土木技術、情報システムの
    プロフェッショナル

    私たちは、
    AI研究者、土木技術者、情報システム開発者など、
    各専門領域のチームワークで、理論と実課題を高度に融合させます。

    Strength Chart 01
  • 02/02

    現場課題の本質に向き合い、
    社会実装、運用保守、その先まで
    責任を持ったサポート。

    ただ作るだけではなく、
    実運用・定着・保守まで責任を持って、
    真の課題解決と、持続可能な社会実装を目指して伴走します。

    Strength Chart 02

価値観

VALUES

1
ON-THE-GROUND APPROACH
現場主義

現場に足を運び、本質的な課題を理解し、実用的な解決策を提供します。

2
INNOVATIVE CHALLENGES
挑戦不断

常識にとらわれず、新しい技術や手法に果敢に挑戦します。

3
TECHNOLOGY FUSION
技術融合

多様な専門知識を融合し、最適なソリューションを生み出します。

4
INDUSTRY-UNIVERSITY COOPERATION
産学連携

学術機関との連携を通じ、最新の研究成果を社会に還元します。

5
CONTRIBUTION TO SOCIETY
社会還元

持続可能な社会を築き、安心安全な未来づくりに貢献します。

代表メッセージ

CEO MESSAGE

CEO

技術と現場から、
未来を拓く

代表取締役社長
趙 博宇 / チョウ ヒロタカ

私たちは「技術と現場をつなぐ」ことを使命に、
社会インフラの維持管理に新たな価値を生み出しています。

AIや情報技術が急速に発展する中で、
土木分野のDX化はいまだ十分とは言えません。
長年の現場経験と最先端技術を結びつけることで、
現場が本当に求める解決策を生み出し、
社会を支えるインフラをより安全に、
より持続可能なものにしていきたいと考えています。

私自身、博士課程での研究、
そしてJR東日本での現場経験を通じて学んだのは、
「技術は現場に生かされてこそ価値がある」ということでした。
最新であることよりも、“現場に寄り添うこと”を大切にする
——この姿勢こそが、私たちの原点です。

創業以来、
AI道路点検システム「GLOCAL-EYEZ」をはじめ、
社会に実装される技術を次々と開発してきました。
現在では道路分野にとどまらず、
鉄道や橋梁など多様なインフラ領域にも挑戦を広げています。

また、国際機関との連携や海外展開も進めており、
日本発の技術を通じて、世界のインフラ維持管理にも貢献していきます。
技術で社会課題を解決し、人々の暮らしをより豊かにする。
これからも一歩ずつ、確かな価値を積み重ねてまいります。